◆ ◆ ◆ りんく ◆ ◆ ◆

◆散歩三◆

◆月猫にっき◆

◆時のかけら~統制陶器~◆

◆Beachcomber's book◆

◆NATURAL HISTORY~化石のはなし◆

◆海辺の宝箱◆

○―○―○―○―○


HomePage


Blog

○―○―○―○―○

« 秋もの | メイン | 日々のくらし »

2018年11月23日 (金)

古文調で

今はむかし、、、、

0101

0202

0303

コメント

「現役時代の残りもの」
懸垂下降用の「ハーケン」が一本あります。
当時ザイルは共同で購入(30m)
 私が下降中です。

よく残っていましたね。
ハーケン、見たことがなかったかも。昭ちゃん、かっこいい!

春姐さん山一本の青春でした。
今消防の行うような治具はなく
肩か腰で下降するわけです。
 ナイロンザイルの切れる事故が問題になった時代で
「井上 靖・氷壁」
垂直15メートルの石切場です。

昭ちゃん先生
井上靖は大好きでたくさん読みました。
勿論「氷壁」も。
魚津恭太、でしたよね、たしか?
最近、「星と祭」を読みました。
これは滋賀の観音様と
ヒマラヤで月を見る、というのがテーマで、
それに憧れる形でこの前、湖北の観音さまを
見に行きました。
ヒマラヤの方は、まず実現不可能です

おぐら姐さん
ナイロンザイルに過度の加重が、、、
懸垂下降でも
今のような便利な治具が無い時代は
肩か腰で調整しながらおりますが充分に足を
伸ばさないと危険です。
「谷川岳の宙づり」は悲惨な結末でしたね。

山頂から小さなピークを確認するには
地図上に磁石を置いて探します。
今と違って目も良かったなー!!

コメントを投稿