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2018年5月11日 (金)

ときどき漂着物

潜航板とハリ類

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コメント

チョット前の潜航板はウエイトなど
それぞれ工夫をしています。
潜航板に3個の針がついています。

潜航板をこんなに持っていらっしゃるのですね。素敵、素敵!
私は福井でShigeさんにいただいたの一枚きりですが、大切にしています。
あか汲みとか潜航板とか、漁師さんが手づくりしたものが、大好きです(^^♪

潜航板、元は漁師さんの手作りだったのでしょうが、そのうちに専門に作る方が現れましたね。多くは桐材を使って、たしか高知が多かったように記憶しています。今ではプラ製品も数多く見ますが、もちろん木製も生き残っていますね。

疑似餌、海の中では見え方が変わるようで、漁師さんはお天気によって色などを変えると聞いています。

春姐さん曳航する漁具にはヒコーキとか
バクダンもありそれぞれ工夫や補修跡がうれしいです。
古い木製は厚みが2㎝長さが30㎝もありますよ。

 Shigeさん御意!!
方向舵やウエイトで複雑な動きをする様子も
想像できますね、
ご来店感謝です。

右端の潜航板は珍しいタイプですね!
ちょっと前に、私も木製の潜航板を始めて見つけました^^

satoさんTVなどで写ると
ついのりだして見てしまいますね。

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