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2018年2月16日 (金)

日々のくらし

12日の寒波

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コメント

写真3は「今はむかし、、、」
昭和29年1月
巨大なツララです。

そちらはまた雪が降ったのですね。スキー人形、可愛いいです(^^♪
その昔は、冬になるとスポーツ用品店にスキーがずらっと並んでいましたが、今どきはあんな大装備は敬遠され、しかも車なしで列車に揺られてスキーに出かける人は、ほとんどいないようですね。

つららは大きいこと!2メートル近い。

春姐さん私が始めた頃は
元オリンピック選手の「トニーザイラー」が有名で
残した休暇は殆ど伯耆大山で使いました。
 当時の彼女からのプレゼントです。

昭ちゃん先生

可愛いスキーヤー!新しいものではなさそう。
昔はこんな風に突っ張った形で滑っていた人が多かった。
あれは山スキーだからかな。

トニーザイラー!
知ってます知ってます!写真でしか知らないけど。
私はねえ、エヘン!三浦雄一郎さんと新潟のスキー場で同宿となって
アンダーシャツにサインを頂いたことがあります。

おぐら姐さんスゴーイなー!!
私はどちらかと言えはゲレンデより山スキーです。
ちょっとした繋がりで「猪谷六合雄・くにを」のサイン入りの
本を持っています。「雪に生きる」です。
 今は抵抗の少ない「卵型」で
60度なんてまるで壁で滑れません。

私をスキーに連れだしてくれた叔父たちは
完全に山スキーで、板の裏に毛皮を張り付けて
登ったり滑ったりするのだと言っていました。
最初に私にくれたストックは竹で出来ていました。
私がグラスファイバーの板を買ってもらったら
叔父や母のイトコが「へー、どんなの?」と触っていました。
六合雄ってどう読むのでしょう?
猪谷千春のお父様とかですか?

おぐら姐さんも詳しいなー
千春さんの父で、六合雄(くにを)です
 登りはシールをスキーに取り付けますし
私も竹のストックでステンレスも出始めました。
また雪質に合わせパラフィンを塗る時代です。

おお!トニーザイラー!
「白銀は招くよ」「黒い稲妻」ですよね!?
父が大好きだったので 映画見てました
あの頃って 今のカラフルさからは想像もつかない
黒の上下のスキーウエアでした
古い写真を見ると まるで魚河岸のおっちゃんですが
当時は かっこいい!と思ってましたよcat

月猫姐さん正解です。
「♪雪の山は友達、、、♪」
トリスウイスキー・380円を飲み歌っていました。
昭和30年代に入ると
ゲレンデがカラフルになってきましたね、
「我が青春に悔いなし」です。

毎年乗鞍に行っていますが、あそこは真夏でも大雪渓でスキーヤスノボを楽しむ人がたくさんいらっしゃいます。
ただし、リフトは無いので滑り下りたら自分でスキーを担いで登っていますよ。見るのがとても楽しみです。

バルタンさん
とんでもない時期に噴火する山があるので
ご注意を、、、、。白根山

大きなつらら…大学の武道場の所にはこのくらい大きなつららがあります。
今年は雪が多くて、除雪費が過去最高の28億円とのこと。
雪国に住んでいるのに、スキーは中学卒業以来滑っていないんですよ。(笑)

kanaちゃん
今年の除雪費はどこも大変でしょうね、
こちらは日中10度をこすようになり
紅梅の満開も近くなりまました。

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